かざぐるま
おかげ横丁では風の市が開催されています。

とうふやにも飾っていただきました。
風に吹かれてくるくる廻っています。
おかげ横丁では風の市が開催されています。

とうふやにも飾っていただきました。
風に吹かれてくるくる廻っています。
新緑が鮮やかに育ってきました。

風も心地よく、すごし易い季節ですね。
三重県の県の花に指定されています。

イセショウブという品種もあり、菊、撫子とともに伊勢3品といわれています。
桜も終わり、新緑の季節になりました。
とうふやの梅も若葉がぐんぐん育っています。
先日の雨で散ってしまい、ほとんど葉桜になりました。

ライトアップされて今年の桜の名残を惜しんでいるようです。
風が止んで川の水面にも桜が映し出されました。

川幅の狭い五十鈴川ならではの景色です。
五十鈴川の桜が見ごろになっています。

河川敷には田楽屋台も出ていますので皆様お越しくださいませ。
マリーホープという品種のツバキです。

西洋ツバキの1種で大きな花輪が特徴です。
春の嵐がやってきました。

激しい風が吹き荒れ、咲きかけた桜が散ってしまいそうで心配です。
イチョウの木にも新芽が付いてきました。

これから葉も青々と茂ってきます。
夜桜ならぬ夜梅です。

夜の暗さに梅の白さが引き立ちます。
鉢植えの椿もさいてきました。

少しずつ暖かくなりいろいろな花が咲き始めています。
朝、雲か煙か急に白い「もや」が降りてきました。

立ち込めてすうっと消えていきました。
梅の花がどんどん開いてきました。

もうすぐ満開を迎えそうです。
お豆腐に人参を練りこみました。

最初は何も付けず食べていただくと、
大豆と人参の甘味を一緒に召し上がっていただけます。
次に塩をつけると大豆の甘味が増してきます。
彩りも春の気配を感じるお豆腐はいかがでしょうか?
雨が降り続いていますが、昨日とうふやの梅が咲きました。

去年より1週間程遅い開花です。いよいよ春ですね。
干し大根を収穫しました。

良く乾いてカチカチになっています。
見事なお造りの盛り合わせです。

とうふやではご予約の際にお客様のご予算、ご希望に合わせて
お造りもご用意いたしますのでお気軽にお問い合わせください。
慶弔・法事・宴会等のご予約もお待ちしております。
こちらはとうふやの梅です。

花びらがほころんできました。
白梅の花をいただきました。

寒い日が続いてとうふやの梅の花はまだ咲かなさそうです。
久々に雨が降り続いて川の水かさが増しています。

流れてくる魚を狙ってサギが集まっていました。
今朝は今年一番ではないかという位冷え込みましたね。

川の水面が少し凍っていました。
今日も朝から冷え込んでいます。

雪もちらついてきました。
こちらの鬼瓦はもやし?ではありません。

芽の出た大豆をかたどった鬼瓦です。
吊るし雛も飾りました。

昔の雛壇の代りでもあり、無病息災、良縁を祈願して、吊していたそうです。
寒い日が続いていますが、梅のつぼみがたくさん付いてきました。

暖かくなって花開くのが待ち遠しいですね。
珍しいガラス細工のお雛様です。

色使いも綺麗で可愛らしい形です。
ひな祭りに向けてお飾りをしました。

掛け軸もお雛様です。
寒波も去って穏やかな朝になりました。

朝日も綺麗に昇ってきました。
柱に貼っておくと一年間災難にあわないというおまじないのお札です。

立春の朝に貼られて謹賀新年の意味に近い使われ方もするそうです。
左右対称で縁起のいい文字の組み合わせですね。
雪が降りました。

30分ほど一気に吹雪いて降り止むと白い景色になりました.。

はさがけに吊るしていた大根がすっかり乾いて黄色くなってきました。

お漬物にすればおいしい伊勢たくあんができそうです。
水仙の花が咲きました。

近くに行くと独特のいい香りがします。
節分膳の寄せ豆腐を入れている福マスは注文していただいた方に
お持ち帰りしていただけます。

鬼は外福は内のデザインになっています。
おかげ横丁では節分の市を開催しており、
とうふやでは節分膳をご用意しております。

あなごの太巻き寿司、はりはり鍋、寄せ豆腐がついています。
期間・数量限定ですのでお早めにお越しくださいませ。
1月ぶりに夜営業が始まりました。

昼の賑やかさとは違う静かな雰囲気でのお食事が
お楽しみいただけます。
初雪が積もりました。

山が一晩で真っ白な雪化粧をされました。
中庭の梅の木に小さなつぼみが付いてきました。

まだまだ寒さは続きますが遠くから春も少しずつ近づき始めています。
年末に干した大根が乾いてきました。

もう少しすると色も変わってしなしなになります。
日の出直後長い筋雲が流れてきました。

どこまで続いているのでしょうか。
四日市の浜田大山車(はまだおおやま)の舞獅子に舞っていだだきました。

家内安全、商売繁盛を願っていただきました。
今日は3連休の中日です。

道路も駐車場も車でいっぱいです。
伊勢大神楽の獅子舞でお店の門付けをしていただきました。

頭を噛んでもらって魔よけもしていただきました。
日の出前の山の風景です。

白々と明るくなり雲がはっきり移しだされました。
鏡餅です。

名前の由来はむかしの銅鏡の形に似ているからだそうです。
玄関に門松を飾っていただきました。

お正月には欠かせないお飾りです。
新年おめでとうございます。
旧年中は当店をお引き立て賜り厚く御礼申し上げます
何卒本年もご愛顧のほどお願い申し上げます。

今年も沢山のお客様にご来店を頂き
誠にありがとうございました。

来年も多くのお客様に来ていただきますように
凧を飾りました。
大根をはさがけに干しました。

伊勢のたくあん作りに良く見られました。
川からの寒風にさらされて良く乾きます。
餅花を飾りました。

稲穂に見立てた餅と枝が垂れるようにつくり、一年の五穀豊穣をあらかじめ祝福
することで、その実現を祈る予祝(よしゅく)の意味を持つと言われています。
月曜日ですが駐車場は閑散としています。

年末でみなさまお忙しいのでしょうか、
お昼のお食事にほっと一息とうふやでお食事はいかがですか。
いい天気ですが寒そうな雰囲気です。

とうふやの冬景色でしょうか。
昨日は冬至、1年で昼が一番短く夜が一番長い日でした。

ゆず湯に入って体の心まで温まった方もいらっしゃるのでは。
冬至を越えると昼間の時間は長くなりますが、ますます寒さが厳しくなります。
イチョウの木に赤い実が生っていました。

他の木がイチョウに寄生して育っているようです。
あなご天重膳(上)です。お重からはみ出る大振りの天然あなご
姿揚げ二本を堪能していただけます。

ボリュームが多すぎる様でしたら、天婦羅が一本のあなご天重膳(並)
もございます。
皮を剥いて吊るした柿が食べ頃になってきました。

1ヶ150円で販売しております。
今年もあと半月程になりました。

年の暮れに旬の素材が沢山のお弁当はいかがですか。
手前左からふろ吹き大根、旬菜盛合わせ、あなごかぶら蒸し
奥左から寄せ豆腐、胡麻ゆず豆腐、かぼちゃ豆腐でございます。
珍しい鬼瓦をみつけました。

油揚げをくわえたきつねでしょうか。
お稲荷様にも守られているのですね。
中庭の梅の木もすっかり葉が散ってしまいました。


夏に伸びた枝から次の春に花を咲かせるのを待ちましょう。
冬の野菜、かぼちゃを当店の手作り豆腐に練りこみました。

とうふの大豆の甘みとかぼちゃの甘み、二つの甘みをご一緒に味わっていただけます。
最初はそのままで、お次に塩を少しつけて甘みの変化をお楽しみください。
朝の冷え込みが続いていますね。

朝日が水面に反射した景色にも映り鏡の様です。
今日はお伊勢さん健康マラソンで朝から車が一杯です。

浦田橋をランナーの皆さんが駆け抜けていきました。
忘年会のシーズンになってきました。
とうふやでは豆腐、穴子料理に加えご予約の際にご要望に応じて
お刺身もご用意いたします。ぜひご利用下さいませ。

写真のお刺身はヨコワ、車海老、サザエ、赤烏賊です。
大掃除で屋根裏へ上がりました。

立派な梁が建物を支えています。
夜の冷え込みが厳しくなってきました。

とうふやのイチョウは一気に見ごろを過ぎてしまいました、
夜は静かな雰囲気でお食事を楽しんでいただけます。
川沿いにもイチョウの葉が降っています。

辺りが黄色くなっています。
上向きに小さい実をつけるのがセンリョウ、下向きに実をつけるのがマンリョウです。


どちらも縁起のいい名前なのでお正月の飾りに使われます。
昨晩と今朝の風雨でイチョウの葉が一気に散りました。

屋根に積もって黄色い絨毯を敷いた様です。
早いもので今年もあと1月となりました。

山の紅葉が見ごろを向かえています。
豆腐工房内です。
炊き上がった大豆から豆乳を絞っています。


今年も渋柿の皮を剥いて外へ吊るしました。

寒風にさらされて乾くと甘い干し柿になります。
店裏の豆腐工房、朝の風景です。

大豆を炊いて勢い良く湯気が出ています。
朝煙突掃除で屋根に上がりました。

イチョウと豆腐を持った鬼瓦さんです。
イチョウの葉もやっと黄色くなってきました。

ここ2,3日の強い風でだいぶ散ってしましました。
ムベのようです。
団五郎茶屋の紙芝居広場の木になっていました。

アケビの仲間ですが、ムベは実が小さくて食べにくく、熟しても、割れてこないそうです。
お持ち帰りのあなごの佃煮です。


そのままでお酒の肴に、ほかほかご飯とご一緒に。
わさびを少し添えてお茶漬けに…いかがでしょうか。
昨日は台風の様な天気で風が吹き荒れました。

今朝はまだ曇っていましたが、一瞬朝日が顔を出しました。
離れ座敷前の椋の木が黄色く色づいてきました。

あいにくの雨と風で一気に散っています。
こちらはひつまぶし風あなご重膳です。
あなごの蒲焼を細かく切ってご飯の上にのせました。

作りたて寄せ豆腐が小盛りで付いていますのであなごと豆腐を
両方食べてみたい方にはおすすめのお膳です。
山の高い所では紅葉が始まってきているようです。

下へ降りてくるのもそろそろでしょうか。
こちらは田楽重です。熱々のご飯の上に
肉味噌入りの田楽がのっています。

単品の田楽より少しピリ辛の味付けです。
11月も半ばに入ろうとしていますが、暖かい日が続いています。

イチョウの黄葉もまだまだです。
山茶花(サザンカ)が咲いています。

園芸用の花は赤・ピンクと様々ですが野生種は白い花を咲かせます。
童謡にもありますが冬が来たと感じられますね。
とうふやの夜にはコースもございます。

こちらは¥2500の宇治コースのイメージです。
季節に合わせたお豆腐中心のお料理になります。
とうふやは、本日水曜日は夜の営業をお休みさせていただいております。

水曜の他に毎月1日の夜もお休みさせていただきます。
誠に申し訳ございませんが、ご了承をお願い致します。
寒い時期には湯豆腐がおいしいですね。


ご注文を伺って、その都度水から炊いて
熱々のできたてをお出ししています。
日が暮れるのが急に早くなりました。

夜の川景色を見ながらのお食事をどうぞ。
豆腐田楽です。炭火でじっくり焼いて
とうふや特製の味噌たれでお召し上がりください。


見事な鯛のお造りです。

とうふやでは、ご予算、ご要望に応じたご予約も承ってございます。
ランタナの花が咲いていました。

和名は七変化といい赤、橙、黄、白など鮮やかな色の花をつけて、
また花の色が次第に変化することに由来しています。
朝5時頃、赤福本店横新橋です。

平日にもかかわらず、朔餅を買われる長い列ができていました。
季節豆腐がさつまいも豆腐に替わりました。

お芋の甘味と豆の甘味を味わっていただけます。
厨房の一風景です。

あなご天重には大振りで新鮮な天然あなごを毎日お出ししています。
昨日、今日と伊勢ヨイ夜ナでした。

五十鈴川の河川敷に沢山のろうそくが並べられ幻想的な景色が
浮かび上がりました。
ウインターコスモスが鮮やかに色をつけています。

コスモスとは別の種類ですが、花の咲いている姿が似ているので、
ウインターコスモスと言う名前がついています。
店裏の豆腐工房の様子です。

豆乳ににがりを加えています。プリン状に固まったところで掬ったものを
寄せ豆腐としてお店で召しあがっていただいています。
ハマギクが咲いています。

別名を日本クリサンセマムといい、「日本の花」という意味があります。
お店で炊いている庄内産の「はえぬき」が新米にかわりました。

おいしいお豆腐とご飯をお召し上がりください。
千日小坊の花が咲いています。

南米原産で花の少なくなる初冬に咲く花です。
昼間は動くと暑いくらいですが、朝晩は冷え込みますね。

きれいな夕焼けと秋雲が広がっています。
九谷焼の招き猫をいただきました。

鮮やかな色使いですね。
今日は天気もよくなり、内宮への初穂曳きがありました。

川に入って「エンヤー」の掛け声と共に引っ張っていきます。
本日は外宮、明日は内宮の神嘗祭ですが、朝から雨が時より激しく降りました。

雲がおりてきて山が真っ白に隠れました。
今日はサツマイモの日です。

旬が今頃なのと、九里四里(栗より)うまい十三里と言われた13から
今日の日付になりました。
アケボノソウをいただきました。

名前の由来は花びらに緑色の斑点と黒紫色の斑点があり、
それが夜明けの空の月と星に見えるためと言われています。
サツマイモの端を水にひたすと新芽から葉が出てきました。

どんどん伸びています。
おはらい町通りからとうふやへ向かう路地にケイトウが咲いています。

鶏の頭の形に似ていることから名前がつきました。
本日は3連休の中日です。

河川敷駐車場に続々と車がとまってきています。
刈り取った稲を干しました。

実りの秋ですね。
今にも飛び立ちそうな程、見事なとんぼです。

これが、本当の竹「とんぼ」でしょうか。
本名はペポカボチャ。一般的に、おもちゃかぼちゃと呼ばれています。

観賞用なので食べられませんがころっとしてかわいいですね。
今日は10月2日、豆腐の日です。

お店でしか味わえない、作りたての寄せとうふはいかがですか。
10月になりました。

のれんも衣更えです。
月日が経つのは早いもので明日から10月です。

座布団を一足早く衣替えしました。
本日は9月29日で来る福ということで、招き猫の日となっています。

とうふやにもお店にちなんで塗られた招き猫がお客様をお招きいたします。
晴れの昼間でも過ごしやすい気温になってきました。

窓を開けて自然な風の中でお食事をお楽しみください。
少し気温が下がってきたのでおくどさんでお湯を沸かして温かいお茶をお出ししています。

勢い良く湯気が出ています。
以前ご紹介した招き猫のお皿は2種類ございます。

どちらになるかはお楽しみに。
本日は三連休中日です。

秋らしい薄雲が出ていました。
3連休初日、たくさんのお客様に来ていただきました。

こちらは招き猫膳をお召し上がりの方にお渡ししているお皿です。
招き猫膳は数に限りがございますので、お早目のご来店をお勧めいたします。
本日は風が少し強いですがいいお天気になりました。

明日からシルバーウィークの後半です。
誠に勝手ながら、とうふやは本日台風接近のため、お休みさせていただきます。
またのご来店を心よりお待ちしております。

今日は三連休中日です。

いいお天気になりました。
今日から三連休ですが、台風の影響か強い雨が降ったり止んだり…

ぱっとしない天気でした。
17日土曜日より29日木曜日まで来る福 招き猫祭りが開催されます。

とうふやでは、さんま寿しとあなごの叩き寿し、作りたて寄せ豆腐が付いた
招き猫膳をご用意いたします。
煙突とおくどさんのすす払いをしました。

真っ黒だったのがきれいになりました。
今日は中秋の名月です。

川沿いにお月見のお供えをしました。
本日も太鼓祭りです。

太鼓のリズムに篠笛の凛とした音色が響いてきます。
本日と明日の2日間、おかげ横丁一帯で日本太鼓祭りが開催されます。

とうふや近くの特設舞台からも迫力のある演奏が聞こえてきます。
すだれを洗って干しました。

また来年もお世話になります。
9月10日・11日と神恩感謝 日本太鼓祭が開催されます。

とうふや近くの五十鈴川にも特設舞台を設けて演奏が披露されます。
台風一過の晴天とはなりませんでした。

五十鈴川も水は多いですが落ち着いています。
川が溢れました。

自然って本当に恐ろしいものですね。
台風の直撃は免れましたが、その後の風雨がひどくなっています。

いつもは清らかな五十鈴川も濁流となり、今にも氾濫しそうです。
桔梗の花が咲いています。

秋の七草の1つで万葉集のなかで歌われている「朝貌(あさがお)の花」は
諸説ありますが桔梗の本種であると言われています。
外が暗くなりかけたとうふやの店内です。

電球のやわらかい明かりで景色を見ながらゆっくりとお食事をお楽しみください。
昼過ぎまでどんよりとした空模様でしたが、夕方にはすっきり晴れました。

対岸の赤い花はサルスベリです。
キバナコスモスの鉢植えを通路に飾りました。

残暑が続きますが秋の気配も近づいてきていますね。
鈴虫が羽を擦らせて鳴いています。

この一週間でずいぶん鳴き方が上達しました。
昼夜問わずにりーんりーんとにぎやかです。
こちらはセンナリホオヅキです。

ホオヅキより小型で、熟しても実は緑色ですがセンナリの名の通り
たくさんの実がつきます。
この1週間ほぼ毎日激しい夕立が降っています。

写真の時は明るかったのですがこの後バケツをひっくり返した様な
どしゃ降りになりました。
こちらはおはらい町通り、赤福本店さんから猿田彦神社さん方面へ歩いて3分程の場所です。
白い壁は神宮道場さんの塀です。

この世古(伊勢では路地の事をせこと言います)の一番奥にとうふやがございます。
今朝は久々の雨でした。

これから暑さがやわらぐといいですね。
広間の一番奥からの眺めです。

川の景色を見ながらのお食事をどうぞ。
お店で鈴虫を飼っています。

昼間でも耳をすませばりんりんと鳴いています。
蝉の抜け殻を見つけました。

今日もあちこちで大合唱しています。
こちらは中2階の向かいの階段から上がった2階のお座敷です。

平日は使いませんが土曜、休日などの混雑時に案内させていただいております。
夜のとうふやです。
月が水面を明るく照らしています。

こちらは広間のお席になります。

掘りこたつもあり、川の景色を見ながらお食事を楽しんでいただけます。
赤福本店さん横の橋の下からとうふや方面です。

橋の手前の木の辺りにとうふやがございます。
椅子席の部屋から外を見ました。

ベビーカー、車椅子のまま入っていただけます。
ぜひ、ご利用くださいませ。
今日もいい天気です。
飛行機雲がきれいに交差しています。

大暑がもう明日で終わりですが、とうふやの暑中見舞いです。
毎日厳しい暑さが続いておりますが、皆様の健康とご多幸をお祈りしております。

今日も日差しの強い日になりそうです。

風が吹いているので木陰は涼しくなっています。
とうふやにはいろいろな鬼瓦がございまして
以前にも紹介させていただきました。
今回は…
穴子の鬼瓦です。立体的に浮き出ています。
朝5時前です。
朔餅を買うための行列が赤福本店さん横の新橋から
お店の向かいの堤防道路まで続いていました。

8月は八朔粟餅、すごい人気ですね。
ホオズキの実が赤く熟してきました。

人形や笛が作れそうです。
梅の木を剪定していただきました。

さっぱりして涼しげです。
毎日暑い日が続いていますね。
夕方に中二階から五十鈴川を眺めました。

ここで僭越ながら一句。
夕涼み 五十鈴に映る 朝熊かな
以前ご紹介しました、竹細工作品の新作です。

今にも動き出しそうな昆虫たちですね。
今日は暑くなりそうないい天気です。

鳩も河川敷で羽休めです。
天気も回復して、よしずを再設置していただきました。
夏休みも本格的に始まりました。
皆様のご来店を心よりお待ちしております。
台風は直撃することなく通り過ぎて行きました。
暴風雨による被害も無く本日は通常営業させていただきます。

足元は悪いですが皆様のお越しをお待ちしております。
本日も誠に勝手ながら台風接近のため、お昼の営業をお休みさせていただきます。

雨、風ともにおさまってきましたが五十鈴川がもう少しで氾濫しそうです。
誠に勝手ながら本日は夜の営業をお休みとさせていただきます。

お客様にはご迷惑をお掛けいたしますがまたのご来店をお待ちしております。
台風が接近してきています。
風も強くなってきたのでよしずを一度外していただきました。

今後の動きが気になります。
少し曇っていますが、暑い一日になりそうです。

雲がドーナツ状で薄い所が山の一部を丸く照らしています。
今日は三連休初日です。
お子様には今日から夏休みという方もいらっしゃるのではないでしょうか?

明日は三連休の中日で混雑が予想されます。
気をつけてお越しくださいませ。
川側の玄関上に、よしずを設置していただきました。

日陰ができて涼しげになりました。
お持ち帰り用のお豆腐です。

パッケージにとうふやの鬼瓦のイラストがのせてあります。
とうふやの他に味の館さん、味匠館さんでもお買い求めいただけます。
以前ご紹介しました。横丁サイダーの空き瓶をリサイクルした風鈴です。

小振りになり音も軽い音になっています。本体に当たって音を鳴らす部分が
栓抜きの形になっています。
梅雨が明けて窓辺によしずを掛けました。
いよいよ夏本番です。暑い日が続きそうですね。

今日は七夕ですが、あいにくの雨です。
笹飾りも皆さんにお願い事を書いていただきました。

書いていただいた短冊は、伊勢神宮へ奉納させていただきます。
まだ青々とした葉っぱだけで分かりにくいですが、
ホオズキです。

実が熟すると赤くなり、人形や笛にして遊んだりできます。
折り紙で多面体を作っていただきました。

30枚の折り紙を織り込んだ力作です。
ガラス製の風鈴です。
大きめなので音色はチリンチリンではなくカンカンと鳴ります。

実は横丁サイダーのビンをリサイクルしたものなんです。
透明できれいです。
笹竹を柱につけました。

明日からお客様にお願い事を書いていただいて、飾らせていただきます。
スタッフさんのご家族が趣味で作った、竹細工のうさぎとカニです。

とても趣味とは思えない出来上がりですね。
今日は梅雨とは思えない快晴でした。

九州南部が梅雨明けしたようですね。
こちらも梅雨明けが近づいてきているのではないでしょうか。
竹流しとうふ膳をはじめます。
竹の器に入れて蒸し固め、冷やしたお豆腐です。
豆乳を上にかけていますのでとろっとした口当たりです。
始めはそのままで、お次は天然塩で、三口目は自家製しょうゆたれで、
最後はごまたれでお召し上がりいただけます。

夏限定の涼しげな器でひんやりとお召し上がりください。
今年の新作手作りうちわです。

金魚が泳いでいます。
折り紙で蛙の親子を作っていただきました。

最近、鳴き声はしますが姿を見ていない気がします。
昨日、お店の大掃除をしました。

土間もきれいになりました。
梅雨の中休み、
すっきり晴天というわけにはいきませんでしたが、梅雨空はお休みでした。

今日は夏至。
昼間が1年で1番長い日です。
里芋がさらに成長しました。

葉っぱも里芋らしくなってきました。
お客様にてるてる坊主に顔を描いていただいて、テーブル席前の通路に飾っていただきました。

早く天気がよくなりますように。
紫陽花をしつらえていただきました。

梅雨時にとても映える花ですね。
うちわをスタッフさんに作っていただきました。
紙を切り抜いてお店の名前を入れて他に無いオリジナルのうちわです。

販売はしてございませんがお越しの際にはぜひ使ってみてください。
以前にご紹介いたしましたサトイモがしっかり芽が出て、小さい葉も生えてきました。

形はカタツムリみたいですね。
グロリオサの花を生けていただきました。
別名ユリグルマ、キツネユリとも呼ばれます。

鮮やかな赤と花弁の波うちが炎のようですね。
ホームページでもご連絡させて頂きましたが、本日7日と明日の8日はお昼の営業時間(11:00~14:00)に団体ご予約を賜わっており、ご来店いただいた際に満席となっている場合がございます。

ご来店前にお電話などで事前確認いただけましたら幸いかと存じます。
お客様には、大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解賜わりますようお願いいたします。
神恩太鼓さんが河川敷から練り歩いてとうふやの前で演奏を披露してくださいました。

太鼓の軽やかなリズムと篠笛の涼しげな音色が
とうふやに響き渡りました。
河川敷にも夏まちまつりの看板が設置されました。

本日おかげ横丁は夜間午後8時まで営業しております。
河川敷に屋台が並び夕涼みもお楽しみいただけます。
今日からいよいよ夏まちまつりです。
浴衣を着てお客様をお迎えいたします。

涼しげな雰囲気を感じていただければと思います。
夏まちまつりの「のぼり」を出しました。

「夏の楽しみ、なつまでまつな」を合言葉に、3日から5日の日曜日までおかげ横丁で開催いたします。
とうふやでは「夏まち弁当」をご用意させていただきます。
枝豆とうふ、鮎の塩焼きなど初夏の雰囲気たっぷりのお弁当です。
梅雨の晴れ間の楽しいひとときをお過ごし下さい。
玄関の「のれん」も衣替えしました。
梅雨空でどんよりしていますが、明るく元気に
お客様をお迎えいたします。

今年はすこし肌寒い衣替えとなりました。

衣替えにあわせて座布団カバーも替えました。
部屋の雰囲気が明るくなりました。
台風が接近しています。

夕方から夜にかけて温帯低気圧に変わる様子ですが、川の水位も増してきているので、川側の看板などを高いところに上げました。
里芋の種芋(だと思います。頂き物です。)を水に浸すと、新芽がでてきました。
根っこも生えてきていますね。

とうふや中庭の梅の木。
梅の実が大きくなってきました。

数も沢山実ってきました。
伊勢撫子の花です。

菖蒲、菊、と共に伊勢三品の一つです。

花弁が下に垂れるのが特徴です。
豆乳そふとのポップをリニューアルしました。

夏に向けて涼しげな色合いですね。
玄関にも色とりどりの風車を飾っていただきました。

夜風に吹かれて回っています。
以前とうふを持った鬼瓦をご紹介いたしましたが、
こちらは田楽がかたどってあります。

木の芽ものっていますね。
開催中の風の市に合わせて風鈴を窓辺に吊るしました。

風に揺られて爽やかな音を奏でています。
おかげ横丁では22日・日曜日まで、風の市をいたしております。
お店にも風車を飾りました。

5月のさわやかな風にくるくる回っています。
銀杏が生い茂っています。

隣の榎の木もヤドリギを取ったので青々と葉がつきました。
この看板はおはらいまち通り、すし久さんの近くにあります。

この看板を目印に川沿いへ降りていただいて、五十鈴川の景色を見ながらお越しいただくのも赴きがあってお勧めです。
とうふや中庭の梅の木。
植木屋さんに剪定していただきました。

鬱蒼と茂っていたのがすっきりしました。
とうふや中二階から見た玄関です。

囲炉裏とおくどさんの湯気が店内の雰囲気を引き立てています。

店奥のお座敷からの眺めです。

新緑と川の景色を見ながらのお食事をどうぞ。
銀杏の葉がたくさん茂って玄関が日影になっています。

今日は母の日です。とうふやでは本日夜限定で母の日御膳をご用意させていただきます。

お豆腐と旬菜、お寿司の盛り合わせもございます。また簡単なキャンドル作りも体験していただけます。お母様への日頃の感謝をこめてとうふやでのお食事はいかがでしょうか。
ぜひ、お越しくださいませ。
今日は立夏です。暦の上では夏ですね。

写真は5月4日ですが、この様なさわやかな晴の日が多く、気温もさほど高くならないのですごしやすい時期です。
菖蒲の花です。
端午の節句は菖蒲の節句とも言われ、菖蒲湯に入ったりして無病息災を願います。

菖蒲は品種改良が重ねられ500種になるともいわれています。
伊勢にも伊勢菖蒲という品種群があり、菖蒲、菊、撫子とともに伊勢三品の1つでもあります。
朝の10時頃の光景です。
車が一杯で川に沿ってならんでいました。
河川敷も沢山の人が歩いています。

ゴールデンウィークは道もお店も大変混雑いたします。ご来店はお早めにどうぞ。
お店の前にかかっています。

豆乳そふと、おかげさまでご好評を頂いております。
ミニチュアサイズのこいのぼりを飾っています。

五月晴れに良く合うさわやかな色合いですね。
藤色の名前の由来で淡い紫色をしています。4月から5月にかけて咲く花です。

ヤマフジは他の木に巻きついて大きく育ちますがこちらは観賞用の小さな木です。
とうふやの梅も緑いっぱいです。

小さな実もみえます。

今日からゴールデンウィークです。

新緑と少し早い五月晴れを豆腐鬼も気持ちよさそうに見つめています。

とうふやお座敷の掛け軸の色紙も端午の節句です。

鯉のぼりは松阪木綿で作られています。

こちらも端午の節句に合わせたしつらえです。

明後日からいよいよゴールデンウィークに突入です。
立派な兜をスタッフさんがお家から持ってきてくださいました。

いよいよ五月。
ゴールデンウィークももうすぐです。
テーブル席中庭の灯篭ですが、大きいので

少し地面に埋めて見た目を小さくしました。

周囲とのバランスもとれました。
桜も終わって、ゴールデンウィークもすぐそこ。
以前にもご紹介しましたが、とうふやでは母の日にお母様といっしょにお楽しみいただけるメニューをご準備しています。

母の日御膳 3000円
お母様にカーネーションのプレゼント、
また、記念のキャンドル作り体験など素敵なイベントもご用意しております。
母の日企画はご予約となってございますので、お問合せ・ご予約は
とうふや TEL 0596(28)1028
までお願いいたします。
皆様のお越しをお待ち申し上げております!
以前ご紹介したヤドリギですが、
数が増えすぎて、寄生している木の生育を妨げてしまうので、駆除することになりました。

クレーンでゴンドラを吊るしての大掛かりな作業になりました。

すっきりしました。
お花見シーズンが終わり、端午の節句に向けて兜を飾りました。

もう少しでゴールデンウィークです。
こちらはお店のすぐ裏にある、豆腐工房の様子です。
豆乳を搾っています。

職人さんの手作りで、とうふやのおいしいおとうふが出来上がります。
こちらは豆腐田楽です。

炭火で香ばしく焼きまして、とうふや特製味噌たれでお召し上がり下さい
こちらは五十鈴川堤防沿いの桜並木です。

桜色のトンネルがとても綺麗です。
夜桜です。

行灯の明かりなので、うっすらしか見えませんが、
淡い光に照らされて綺麗です。
今日も良いお天気です。
とうふやのシンボル、大銀杏の木も緑に色づいてきました。

新芽から葉が生えてきています。

とうふや前の河川敷から下流の眺めです。

堤防沿いに桜が並んでさいています。
今日はあいにくの雨模様です。桜が散ってしまわないか心配です。

とうふやの梅の木は葉が付き始めました。
こちらは宇治浦田の市営駐車場です。

ここの桜は見事です。
一面、桜に覆われています。
今日は対岸から撮影をしました。

しっかり花開いて、いよいよ見ごろをむかえています。
ここ2、3日が暖かかったので一気に花開いてきました。

写真は中2階からの眺めです。
五十鈴川桜情報です。

全体的に少しずつ色づき始めていますが、
満開まではまだかかりそうです。


こちらは花見屋台の豆腐田楽です。
1本100円で販売しております。
とうふやの味を花見でもどうぞ。
4月になりました。とうふや対岸の桜です。

花びらが開きかけています。
いよいよと言った所でしょうか。
とうふやの前の五十鈴川で鯉を見つけました。

優雅に泳いでいます。
花見の期間限定でとうふやでは、夜のメニューに夜桜膳をご用意してございます。
内容は
豆乳・豆乳葛豆腐
寄せとうふ・とうふサラダ
旬菜盛合せにあなごポンズ、鶏のスッポン煮、一寸豆の塩焼き、焼さざえ、あなご叩き寿し
足長蛸の柔らか煮、トマトパスタ、竹の子の木の芽和え、花蓮根、三色団子を
夜はまだまだ冷えますので蛤と豆腐の酒蒸しで温まっていただいて
ご飯は竹の子ご飯をどうぞ。

夜桜を見ながら旬の味覚たっぷりの料理と楽しいお話に花を咲かせてみてはいかがですか。
新商品のご案内です。
「自家製豆乳そふと」でございます。

自家製の豆乳をたっぷりと使い、さっぱりとした
甘さを味わっていただけます。暖かい日に桜を見ながら
おいしいそふとはいかがですか。
花見屋台が始まりました。

桜のつぼみはまだ固いですが暖かくなればほころんで、
綺麗な花が次々と咲いていきます。
とうふやも田楽を屋台で販売しています。花見といえば田楽ですね。
是非、召し上がってみてください。
3月下旬ですが、まだ肌寒い日が続きますね。
桜は4月1日の開花予想ですが、この寒さが続くとさらに遅れそうです。

今日もアヒル達は楽しそうに水面を泳いでいました。
先日お伝えしたサギがとうふや前の浅瀬で、今度は群れで魚を取っていました。

川の水がきれいなので魚がたくさんいるのでしょうか。
以前ご紹介したのとは別のネコヤナギですが、

しっかりと花を開かせています。
椿に負けないくらい、立派です。
先日桜が咲く頃に五十鈴川の桜のライトアップをご案内させていただきましたが、
今日の社会情勢を踏まえ、残念ながら夜間ライトアップを見合わせることとなりました。
昼間の花見屋台等は営業の予定で現在も調整中でございますので、そちらをお楽しみに。
今日の朝は雨が残っていましたが、次第に晴れてきました。

1羽のサギが魚を獲っていました。
鉢植えの椿も花を咲かせました。

白と赤の模様が綺麗ですね。
今日から3連休です。
本日は天気も良く、暖かい1日でした。

鳩も浅瀬で、水浴びです。
雪が降ってきました。

積もる様子はありませんが、梅の花がびっくりしていました。
とうふや中庭の梅の木、
先週満開でしたが、まだ若干つぼみの部分もあります。

もう少し綺麗な花が見られそうです。
夜、風がほんの少しの間止まり、川面にくっきりと
あかりが映し出されていました。

あと一月程で桜が綺麗に咲きます。期間限定でライトアップもします。
風が無い時はとうふやのお座敷からとても綺麗な景色を見ていただけますので、
もう少し暖かくなるまでお待ちくださいね。
日が長くなって6時を過ぎても
薄明るい景色です。

大変なことが起こってしまいました。
こちら伊勢では、沿岸部をのぞくとほとんど被害もありませんでしたが、当日こちらにご旅行されていた東北地方からのお客様もお見えで、ずいぶんご心配をされていました。
写真はつい先日の空模様です。(3月8日です。)

吸い込まれそうな青空ですね。
被災地の方々には心よりお見舞い申し上げます。
土筆が出てきました。
はかまを取って、とうふやの春の食材になります。

はかまを取るときにアクで指先が黒くなってしまいます。
以前ご紹介しましたおくどさんと煙突の煤を取りました。
すすとホコリが絡まって真っ黒でしたが、

綺麗になりました。

満開になりました。
今回は言葉はいりませんね。

とうふやには手作りの室礼がございます。

目立たない所にありますが、見つけていただいて楽しんで頂ければと思います。
椿を生けていただきました。

今日は冷えましたが、徐々に暖かくなりいろいろな花が咲き始め
春の訪れが感じられる様になってきました。
玄関に猫柳を飾っています。

猫柳は他のヤナギ類の開花よりも一足早く花を咲かせることから、春の訪れを告げる植物といわれています。
猫の尾に見立ててこの名前が付いたそうです。

ふさふさしてさわり心地がいいです。
毎度とうふや梅日記です。
日中は暖かくなりつぼみがどんどん開いています。

夜に撮影してみました。白い花が夜に映えて綺麗ですね。

ホームページで紹介している、とうふやひな弁当ですが、
箸袋にスタッフの皆さんが1つ1つ折りましたお内裏さまとお雛さまが付いています。

こちらはお持ち帰り頂けます。
皆様のご来店をスタッフ一同お待ちしております。
今日はあいにくの雨模様でしたが、
とうふや中庭の梅が一輪、開花しました。
いよいよ春が訪れそうです。

とうふやのお店に飾られている雛人形です。
陶磁器で作られています。


質感や色様々な雛人形があるのですね。
お馴染みのとうふや梅日記です。


開花まで後一歩といった所ですが、先週の2度の雪や冷え込みで
去年より遅くなっています。
一昨日の雨で川の水位が上がりました。

下流もさらさら流れています。

とうふやではひなまつりに合わせてつるし雛もかざりました。

つるし雛とは無病息災、良縁を祈願して、雛壇の両脇に細工を吊すもので、
昔は庶民の雛壇の代わりでもありました。
2月19日土曜日より3月3日までおかげ横丁ひなまつりが開催されます。
とうふやでもお雛様をスタッフさんに飾っていただきました。

様々なお雛様があるんですね。
今年はどうしたんでしょうか?
月曜日も昼過ぎから雪が降り始めて、夜まで降り続きました。

しっかり積もってとうふやの回りも真っ白になりました。

時は江戸時代、庶民の間に巻き起こった「おかげ参り」。
しかし、中には病気で寝込んでしまい、ご利益を得るためにお参りに行きたくても、
行けない人もいて、そんなご主人の代わりに伊勢に参ったと言われています。
それがこのおかげ犬です。

とうふやでもそんなおかげ犬のぬいぐるみをかざりました。
おはようございます。
朝、風が少しの間だけ止んでとうふや前の川面が鏡のようになりました。

日の出が綺麗に映りました。
昨日の雪から一転、晴天となりました。

山の日陰にもうっすら雪が残っています。

とうふやの屋根の上に積もった雪も一晩でだいぶ融けてしまいました。
全国的な雪で伊勢でも何年ぶりかの積雪になりました。

めったに見られない景色です。

おはらいまち通りからの世古もお豆腐のように真っ白です。
ホームページには載せていますが、ブログでも今月のお弁当をご紹介させて頂きます。

6つの仕切りの右上から作りたての寄せ豆腐です。最初はそのままで、お次に天然塩をつけて食べて頂くと豆腐の甘味が増します。
その左が旬菜盛り合わせです。白く細長いのが伊勢の郷土食さめのたれです。
その名の通り鮫を干物で食べて頂けます。さめのたれの下はとこぶしです。
小鉢はなまこのおから酢和えです。なまこのコリコリした食感におから酢のさっぱり味が合います。
その左は梅をあなごで包んだあなごの梅肉揚げと野菜の天婦羅です。天つゆでどうぞ。
右下がめかぶとろろです。自家製たれと混ぜてご飯にかけてお召しあがり下さい。
その左が白胡麻豆腐です。その左があなごポン酢です。あなごをから揚げにしてポン酢でさっぱりどうぞ。
とうふや旬の食材をを少しずつ食べて頂けるお弁当ですが、数量限定となってございます。
売り切れの場合もございますので、お早目のご来店でどうぞ召し上がってみてはいかがでしょうか。
おなじみの梅の観察日記です。
赤いつぼみがほころんで中の白い花びらが見えてきました。

開花まであと1~2週間くらいでしょうか?
またお伝えいたします。
近頃まとまった雨が降っていないので、五十鈴川の水位がさがっています。

普段は岸壁の白い所まで水が流れています。

下流を見るとこんなふう。
水が川から消えて、伏流水になっています。
とうふやに入ってすぐ後ろの柱に、

ぜんまい時計が掛かっています。
毎時ちょうどになると鐘の音が響きます。
この日のとうふやからの夕景色。山に沈む夕日が綺麗です。

とうふやの鬼瓦さんも夕日を背に受けて暖かそうです。

鬼といえば2月3日は節分です。
皆さん豆まきはされましたか?
先日ご紹介いたしましたとうふや節分膳ですが、寄せ豆腐の入っている升がお持ち帰りいただけます。

周囲に1箇所、鬼の模様、底にはお福の模様が入っています。

まさしく鬼は外、福は内ですね。
とうふやの屋根に上って銀杏を撮りました。

葉が散って枝だけに見えますが、近くで見ると

銀杏にも新芽が出ていました。
夏には緑の葉がたくさん付き秋には鮮やかな黄色に変わります。
1月もあっと言う間に過ぎていきましたね。
遅いご紹介になりましたが、今年の干支・卯を飾っています。

首がふわふわと可愛らしく揺れます。
一度ご紹介しましたよね。

今日もとうふやの岸辺まで、遊びに来てくれました。
とうふやにはテーブル席もございます。
表玄関から入って、帳場を通り越し、いったん外の縁に出ていただいたところ。
その中庭に立派な灯篭を立てていただきました。

趣のある景色になりました。
こちらの席もご利用になってみてください。
お客様から思わぬプレゼントを頂戴いたしました。
お帰りになった席を片付けていると…

アヒルでしょうか?うまく結んでありますね
気持ちが和みました。
ありがとうございました。
こちらはお馴染みの、川側の玄関でございます。

瓦をよく見ると…
とうふ、と印が付いております。

少し間をあけて数箇所にございますのでぜひ、探してみてください。
22日より2月3日までおかげ横丁節分の市が開催されます。
とうふやは節分膳をご用意しております。

太巻き寿し、はりはり鍋、寄せ豆腐などがつきまして1,500円でございます。
数量限定となっておりますので、売り切れの際はご了承くださいませ。
今年の恵方は南南東です。
とうふやからですと五十鈴川の方向。
お越しいただいて、太巻きをかじってみてはいかかでしょうか。
先日ご紹介したとうふや前の宿木です。
深緑の塊がそうです。

もともとのこの木の葉のようですね。
長い間お休みしておりました、とうふや夜営業を1月20日より始めさせていただきました。

お客様のご来店を心よりお待ちしております。

昨年の早春から度々ご紹介いたしました、
とうふや中庭の梅の木です。

つぼみがたくさん付いて
少しずつほころんできています。

まだまだ寒い日が続きますが春がちょっと近づいてきました。
ここはお店の裏手であまり日が当たらない場所です。
桶に水が溜まっていますが…

びっしり厚い氷が張っていました。
今日は寒い1日だったので日中も融けずに残っていたんでしょうね。
伊勢は晴れ間ものぞきましたが、三重の北勢部では大雪とのこと。
まだまだ寒い冬が続きます。
いつもは聞こえない太鼓の音色が響いてきました。

神恩太鼓さんが五十鈴川河畔にて1月中の土曜・日曜の13時から演奏を行われます。
とうふやで食事の後は、川沿いでちょっと一服して太鼓の演奏を聞くのはいかがでしょうか?
少し暗いですがお分かりになりますか?
葉の落ちた木の枝の途中にこんもりと丸く茂っています。
宿木(やどりぎ)といいまして落葉樹に寄生し、養分・水分をもらっています。

冬にも緑の葉と実をつけるので豊穣のしるしとして、プラスイメージに捉えられています。
これもとうふやのシンボルの一つ。
四日市の濱田大山車(はまだおおやま)の舞獅子に
家内安全、商売繁盛の舞をしていただきました。

今年もたくさんのお客様がお越しいただけますように。
とうふやの朝。
「夜」の翌朝です。

まだ静まりかえって寒々としています。
お昼頃になるとにぎわってきます。
まだまだお正月です。
お正月はとうふやから下流の河川敷も車でいっぱいになります。

駐車場に照明が灯りました。あまり見られない光景です。
上の橋はお帰りの車で渋滞しています。
これもお正月ならではです。

新年あけましておめでとうございます。
旧年中は当店をお引き立て賜り厚く御礼申し上げます
何卒本年もご愛顧のほどお願い申し上げます。
とうふや一同
とうふやのお正月支度の続きです。
今日も新年のお飾りをしました。

新年からたくさんお客様に来て頂いて繁盛しますように。
いよいよお正月間近。
とうふやではお正月を彩るもち花をかざりました。

たくさんのもちが実った枝のように、今年も豊作であるようにという願いが込められています。
普通は紅白の餅を使いますが、伊勢地方では白餅と黄色味を帯びた粟餅を使い、金銀に見立てた独特のもち花です。
ちょうど、とうふやのまん前の川面で、
アヒルとカモが仲良く泳いでいました。

寒そうですが、楽しそうでもあります。
川沿いならではの光景です。
朝は空がどんよりしていましたが、
お昼前頃からいい天気になりました。
とうふやの目の前は五十鈴川。
水面がきらきら輝いていました。

このまま川に沿ってゆくと、内宮さんに行きあたります。
お正月は目の前です。
大根を干しました。

はさがけ大根、
ご存知伊勢たくあん作りでおなじみの光景。
伊勢路の冬ならではですね。
金魚の住まいもスタッフさんに大掃除していただきました。

店内もお正月の準備を整えて
皆様をお迎えいたします。
今年の春先、
このブログで、開花のご報告をした梅の木。
寒さですっかり葉が散ってしまいました。

でも、
夏に延びた枝から新芽が出て、もう次の季節に向けて花の準備をしています。

22日は冬至、
ここからは、日は長くなりますから。
障子が貼り替わってきました。

さらの障子、気持がよいです。

中も明るくなりました。

お正月が徐々に近づいているのが感じられます。
冬は空がきれいです。
とうふやからの日の出が素敵でしたので、撮影しました。

冴え冴えと冷えた空にまばゆい太陽が顔を出しました。

今日も一日がんばります!
玄関の障子が張替えのために、、

外されました。
いつもと違いすっきりしていますが風通しがよすぎて、この季節はつらいです。
お店もなんだか肌寒い雰囲気。

綺麗になって皆様をお出迎えいたします。
今日はおくどさんを撮ってみました。

おはらい町通りから細い世古を、五十鈴の川べりまでお越しいただくとそこがとうふやのお店。
入って頂くとすぐに目に入るのがこちらのおくどさんです。
昔ながらに薪で火を焚き、お客様の飲んで頂くお茶の湯を沸かしております。

お店で一番のはたらきものです。
寒い冬の夜だからこそ、

電球のヒカリがあったかです。

やさしい灯りと五十鈴川の風情。
寒い夜に湯豆腐はいかがですか?
先日の雨と強い風で、銀杏の葉が一気に散ってしまいました。
色づき始めてから、穏やかな日が続いていた今年は、
山の紅葉が本当にきれいでしたが、
まるで嵐のような先日の一夜で、、、

秋から冬に急に季節が変わったようです。
とうふやの店頭は五十鈴川の河川敷。
その河川敷が盛り上がる催しが、一年の間にもいくつかあります。
そのひとつ、ヨイ夜ナの情景です。


準備と暮れかけの光景、そして下の夜の写真もほぼ同じ場所で撮っています。

ろうそくの優しい灯りも集まって道になりとても綺麗です。
急に寒くなり、木枯らしが吹きました。
とうふ屋の銀杏の木からも、強風で沢山の葉が落ちてしまいました。

見ればまだ紅葉には少し早い色合い。
今度の台風が少し心配です。
少し前の写真です。

五十鈴川は、一年に2、3回こんな顔になります。

10月9日
朝から降っていた雨が、午後には台風のようになって、いつもは穏やかな五十鈴川が写真のように、うねるような流れになりました。
自然の力は怖いです。
二階のお座敷から川向うの山を見たところです。

見事な紅葉、
おわかりいただけますか?
でも
実は…

山肌に夕日が当たり紅葉しているようにみえますが、手前、すぐ隣は深い緑色です。
ある日の夕日が、ひと足早い“秋”を、演出してくれたようです。
赤と緑のコントラストがとても綺麗でした。
9月4日、5日と、今年も太鼓祭りが盛大に行われました。

河川敷会場はとうふやのまん前。
今年も大変な賑わいです。


いつもは静けさと景色が売りのとうふ屋ですが、
この両日ばかりは、
「太鼓の音色に舌鼓」
となりました。
地元の宇治神社の会式の日。
とうふやの前は、大賑わい。
子だもたちの元気な声が響き渡っています。

地元進修小学校の子供たちが中心です。
木遣も元気いっぱい。

お店のスタッフもたくさんの元気をもらった一日でした。
お店にやってきました。
元気に泳ぎ回っています。

ちょっとかわいそうですが、
活きたままさばいて、
お席におもちします。
炭火で炙って、お召し上がりください。
旬のおいしさ
しっかり味わっていただきます。
とうふやにお越しいただきますと、まず玄関でお出迎えしているのが、

すこ~し、涼しくなっていただきます。
そして、
夏のおすすめメニュー

こちらで、もうひとつ涼しくなっていただけます。
◆そうめん膳 1500円
そうめんとできたての寄せ豆腐、焼きアナゴのたたき寿しがお楽しみいただけます。
とうふや夏景色、
ひとつめ。
中庭に“よしず”を張りました。

そして、ふたつめ。

こちらは説明、不要ですね。
蒸し暑い梅雨の時期ですが、
ちょっとした晴れ間に
風鈴が五十鈴の川風をうけて涼しげな音色を奏でてくれます。

こういう日は、とうふやの「竹流し豆腐膳」
竹の器に流し入れた冷たいお豆腐に豆乳をかけました。
はじめはそのままで
お次に天然塩をつけて、
三度目は自家製だれと薬味で、
最後に胡麻だれで、お召し上がりいただけます。
口当たりがなめらかで今の季節にぴったりな、涼しげなお豆腐です。

梅雨明けを願って、
早く天気になあれ。
春も終わって、とうふやのお店からは新緑がまぶしい季節になりました。
早春に開花のご報告をしていていたあの梅の木

立派な実がなりました。
いまではこんな感じです。

新緑の銀杏。
お店を守ってくれているよう。

もうすぐ梅雨。
新緑から深緑に変っていく風景を眺めに、どうぞとうふやにおいで下さい。
とうふやでは、6月20日(日)の父の日に合わせて、料理企画をご用意いたしました。
日頃家族のために一生懸命働いているお父様、
おかげ横丁でご家族揃って、ご夫婦水入らずで楽しいひとときをお過ごしください。
「父の日コース」
父の日に、晩酌のお供に最適な豆腐と穴子をふんだんに使ったコース料理はいかがでしょうか。

■日時:6月20日(日)
17:00~20:00
■定員:50名
■料金:お1人様3500円(税込)
■料理内容:変わり豆腐、豆腐田楽、あなご胡瓜酢、あなごポン酢、あなご骨煎餅、
あなごご飯 ほか
■お問合せ・ご予約:とうふや TEL0596(28)1028
今年の父の日は、お子様から奥様から、お父様への記念日イベントのプレゼントを!

端午の節句が近づいてまいりました。スタッフさんの家にあった鎧兜を飾らせて頂きました。
4月29日(木・祝から5月5日(水・祝)限定の、とうふやお子様膳もお楽しみに!

昨日は少し肌寒い一日でした。
桜の花にはいいかもしれませんね。
今がちょうど見ごろ。まだまだ楽しめそうです。
風がなく、流れの止まったいっとき、五十鈴川が鏡のように桜花を映し出します。

とうふやの店内からの眺めが最高です。

昨日の桜

少し寒い桜まつりの初日です。
でも花は本当に見ごろになりました。
お座敷からの景色は、それはもう・・・。

もちろん今夜も夜間営業がございます。
昨日ご紹介しました夜の限定のお料理「夜桜膳」の写真もアップしました。

夜桜膳 2,800円
今夜もお誘い合わせて、五十鈴川桜まつりへおでかけください。
桜まつりが始まります。
今年は開花のタイミングもお天気の予報もばっちりで、お花見日和の週末になりそう
ですね。

ライトアップされた桜は、また格別!

桜まつり、夜の限定のお料理のご案内です。
筍ご飯、旬菜盛り合わせ、寄せ豆腐に
お豆腐と蛤の酒蒸し鍋がついております。
五十鈴川の夜桜を愛でながらの贅沢な時間をお約束いたします。
2日(金)~4日(日)は五十鈴川河川敷の屋台も夜間営業いたします。
どうぞお揃いでお出掛けくださいませ。
なお、特別料理は4月11日までお楽しみいただけます。
いよいよ桜が満開です。
などということはなく^^;
これは、去年の桜。

とうふやの対岸に咲く、五十鈴川の桜は年々そのすばらしさが見直されています。
伊勢では宮川堤の桜が有名ですが、こちら五十鈴川の桜も、木の本数ではおよびませんが、朝熊山の景色、五十鈴川の流れ、そしておはらい町の風情とあいまって、ファンが増えているのです。
特におすすめしたいのが

夜桜が川面に映るこの光景。
流れのない、風もない条件のときだけ見れる絶景です。
昨年は見ることができました。
今年はどうでしょう?

今年も「五十鈴川桜まつり」が近づいてきました。
花より豆腐というお方は、とうふやの「花見弁当」もお楽しみに。
今月の「とうふや弁当」はこちら >>
煙突掃除をしました。
屋根に上ってみる風景。
なかなか見れない景色なので、ご紹介します。

春の桜、秋のイチョウが素敵なところですが、まだ寒々としてます。

よく見ると何か手に抱えていらっしゃいます。
そう、、、

お豆腐です。流石。

ここ最近の暖かさはどうでしょう?
でもまだ、春は少し先のようです・・・
こんにちは^^ とうふとあなご料理の店「とうふや」です。
お座敷の階段箪笥のしつらえを利用して、お雛様を飾りました。

梅の木も日ごとに花がふくらんできています。

もう少しすると、とうふ田楽を縁側に持ち出したくなる季節です。
こんにちは^^ とうふとあなご料理の店「とうふや」です。
2月14日
梅さきました。

どこ?
とお思いでしょう?
これです^^

いよいよ春到来ですね。
とうふやの梅は、みなさんその枝振りをほめてくださいます。
ぜひ一度ご覧にお越しくださいね。
こんにちは^^ とうふとあなご料理の店「とうふや」です。
前回ご紹介した中庭の梅の木。

随分つぼみが膨らんで、まるでこぼれそうなしずくのよう。

よくみると一枚一枚花びらが見えてきます。

対岸のはだかんぼの桜の木もそろそろつぼみが出てるかな?
お庭の梅を愛でながら、2月のとうふや弁当はいかがでしょうか・・・

こんにちは^^ とうふとあなご料理の店「とうふや」です。
あっという間にお正月が過ぎ、冬の「はさ掛け大根」のむこうにいよいよ梅のつぼみが、、、

こんにちは!!
とうふとあなご料理の店「とうふや」です。
10月15日~17日は「神嘗祭」
その年に取れた新穀を神様に奉り、五穀の豊穣、国民の平安を祈願して執り行われる、伊勢神宮の最も重要とされるお祭りです。
「初穂曳き」は神嘗祭にあわせて、地域の人々が今年の「初穂」を神宮に奉納するために行われます。
内宮領では初穂を積んだ船を引いてさかのぼりますので「川曳き」とも言います。

<とうふや前の様子>
冷たい秋の五十鈴川に腰までつかって「エンヤ・エンヤ」と宇治橋を目指します。

当店のお客様も川曳きが近づくと、しばし箸を休めて光景を楽しんでみえました。
こんばんは とうふやです!
三寒四温
もう春はそこまできていますね。
とうふやの中庭にある梅も
かわいらしく咲いています。
ここで記念撮影される方、たくさんみえるんですよ^^

そして間もなく桃の節句ですね。
とうふやでは“ひな弁当”をご用意しています。

ぜひお誘い合わせてお立ち寄りくださいませ。